日々の出来事を赤裸々に書いてます


by dai1tks
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座り派?立ち派?

最近は座ってする男が急増らしい…
立ちションならぬ座りション。お便所のお話です。
約3割は座り派なんだとか。

小学校低学年の頃はクロスビームでよく…ごく稀に遊んだものです。
より遠くに飛ばせたときの達成感は言葉にできません。

確かに立ちションよりも周囲が汚れないのでいいですが、
やっぱ男は立ちションでしょ?チョイ悪風に。


プロレス好きな方も見ていただいているようなので
独り言にならない独り言。
「ウラカン・ラナ・インベルティダ」について昨日調べていました。

インベルティダとは英語で言うところの「リバース」にあたる。
いつもは高角度後方回転エビ固めのことを「ウラカン・ラナ」と呼ぶのだが、
本来のウラカン・ラナは前方回転エビ固めのことである。
つまり、相手の背後から肩に乗り、そのまま前方に回転してエビ固め。
だから、普段見るウラカン・ラナには「インベルティダ」を付けなければならない。
(ウラカンは英語で言うハリケーン、ラナとはスペイン語で「カエル」を意味する。)

少しややこしいですが、この技を応用した非常に危険な技が最近よく見られる。
「リバース・ウラカン・ラナ・インベルティダ」である。
先ほどのウラカン・ラナは、技をかけている方は相手の前方から肩に乗り込み、
自ら後方に回転するが、かけられた方は前方に回転する。
しかし、リバース~は相手の後方から肩に乗り込み、そのまま自ら後方に回転する。
当然かけられた方は後方に回転するので、バク宙で着地に失敗して頭から落ちましたー
みたいに脳天を見事に砕かれる。受身どうこうの話ではないのです。

美しい…この技は見てるほうにしてみれば素晴らしく綺麗な技だ。
ルチャ・リブレは本当に美しい世界観を僕らに提供してくれる。


…っと、話が逸れました。

別に意味は無いのですが、あくまで全世界に向けた独り言です。

ということで、本当にタラタラ日記になりましたが、おしまい。
明日はグダグダ日記です。
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by dai1tks | 2007-02-20 22:11 | aoyama | Trackback | Comments(0)