日々の出来事を赤裸々に書いてます


by dai1tks
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訂正

こんにちは、青山です。

とても大事なことを訂正します。
昨日の記事でプーアルと書いたのですが、
ウーロンの間違いでした。
訂正してお詫び申し上げます。

炎上だけは勘弁してください!


…しねーよ(笑)


町民さんのコメントで目が覚めました(笑)

でも、ウーロンとプーアルって幼稚園の同級生だったんですよ。
同じく変身しますからね。
ウーロンはスケベだけど、プーアルはピュアですから
ヤムチャ一筋でどっちも愛すべきキャラじゃないでしょうか。


さて、こんなことを書いているとドラゴンボールが語りたくなります。

ちょうどドラゴンボールの映画が公開されているのですが、
時間がなかなか合わず、DVD鑑賞となりそうです。

ドラゴンボールは悟空とかメインばかりフューチャーされますが、
周りのキャラ設定も案外面白いのです。

例えばヤムチャとかいいキャラですよね。
しかもWikipediaで調べることができます(笑)

ちょっとコピペ。。。


概説

エイジ733年生まれ。身長183cm、体重68kg。
趣味は格闘技、野球。好きな食べ物はかた焼きそば。
好きな乗り物はマイティバギー(旧型バギー)。
嫌いな物は歯医者。
元は荒野の大悪党「ハイエナヤムチャ」として
部下プーアルと共に砂漠を駆け回っていた盗賊。
孫悟空の話を盗み聞きしたことでドラゴンボールの存在を知り、
それに願って女性の前であがる癖を克服するため、悟空たちを騙し冒険に加わる。
旅の過程の中で女性が苦手という弱点を自然に克服した。
初登場時から実力は高いが、初戦で未知の強豪と当たり、
相手の強さを読者に見せつけるため負けるパターンが多い。
そのために勝利シーンは少なく、作中で勝利した相手は幼少期のチチ、
兎人参化の部下、天下一武道会予選時の対戦相手、透明人間のスケさんのみ
(アニメでは後述の通り、これらに加え何度か相手に勝利する場面が描かれている)。
その後も神殿などで厳しい修行をしたが、あまりにも悟空達との実力の差が開いたため、
セルゲーム以降は武道家を引退。第25回天下一武道会にはピッコロやクリリンも参加を決意する中、
「出ても恥かくだけ」と消極的な態度で出場を辞退していた。
作品の最初期より、長らくブルマと喧嘩しながらも交際していた。
ブルマ曰くヤムチャの浮気癖で破局したらしいがヤムチャの浮気や破局の具体的な描写はなく、
モテることと喧嘩が多いことしか言及されていない。突然の破局でアニメの声優陣はショックを受けた。
最初は長髪だったが、ブルマに「都では長髪はダサい」と言われて短髪にした。
その後第23回天下一武道会時には長髪で登場したり、人造人間編ではかつての短髪時より更に短くするなど、
作中で何度も髪型が変化しているキャラクターの1人である。


人物・性格

当初こそは荒野に迷い込んだ旅人を襲うなどの非道な行いをしていたものの、
女性に対する極度のあがり症から悟空一行への襲撃はことごとく失敗に終わる。
悟空一行に付きまといドラゴンボールを横取りしようとするものの、
結局ドラゴンボールでの願い事はピラフ一味によって阻まれた。
しかしこの旅を通して彼の願いとブルマの願いが合致(ヤムチャの
「女性へのあがり症の克服」とブルマの「すてきな恋人が欲しい」)し、
彼女の交際相手としてプーアル共々カプセルコーポレーションに居候する。
その後は仲間思いの好青年として活躍し、また、気遣いが細かい姿を見せる。
作中では珍しく、美形と設定されているキャラクター。そのため女性にもてる。
初期には「結婚に憧れている」と発言していたが、
ブルマとの破局後に新しい女性と交際しているものの、
結婚したと確認できる描写は最後までない。
ブルマとは魔人ブウ編で共に天下一武道会の観戦に行ったり、
ベジータの死にショックを受ける彼女を気遣っていた。
登場初期はナルシストな一面を持っており、悟空と闘って歯が折れた時には手鏡を見ながら
「俺の凛々しい顔が!」とショックを受けて戦意喪失。
チチから「よく見るとひょうきんな顔」と言われて憤慨している。
また、極度のあがり症だった頃も少女に対してはあがることがなく、
チチに謝罪する際、格好つけて彼女を口説いた。
アニメではチチがこの件を覚えており、成長後にヤムチャの愛を断る場面がある。
悟空の武道家仲間としては、もっとも古い付き合いとなる。
ナメック星消滅の直前には悟空に対して「死ぬな!」と絶叫したり、
悟空が死亡したと思われていた際に強いショックを受けたり、
セルとの戦いで2度目の死を遂げた悟空を何とか復活させてほしいと神龍に頼むなど、
長年の悟空に対する友情を示す場面は多く見られた。
また、最初に悟空の大猿への変身に遭遇した後には「助かりもした」と言っている。
第22回天下一武道会後に天津飯が足の骨を折ったことを謝罪した際には、
恨みを残さずに許し(アニメでは天津飯の優勝が決まった際、最初に拍手している)、
以降は彼と友人関係になる。アニメでは2人の気が合うようなシーンが幾つかあり、
地球のドラゴンボールでは生き返れない餃子や、一緒に残る気でいた天津飯に付き合って、
自分も界王星に残ろうとするなどお人好しぶりを見せた。劇場版では共に行動することもあった。
ナメック星編後には、かつての敵だった(間接的に自分を殺した相手である)ベジータも住んでいる
カプセルコーポレーションで暮らしていたため、天津飯に「(ベジータと)一緒に住んでいるヤムチャの気が知れん」と言われている。
セルゲーム直後には、皆がドラゴンボールの最後の願いを思い浮かばなかった際、
付き合っている彼女のために高価なネックレスを貰おうとしたが、
クリリンの提案で人造人間17号と人造人間18号の体内の爆弾を取り除くことに使用される。
18号を危険視していたヤムチャだが、そのことをクリリンから謝罪された際には
「ネックレスなんて冗談だ」と笑って彼を気遣っている。
また、ベジータがセルに殺されたトランクスの敵討ちに挑んだことを、
復活したトランクスに伝えるという気遣いも見せた。
魔人ブウ編では第25回天下一武道会に出場したクリリンを心配するマーロンに対し、
「クリリンは世界で一番強いから大丈夫だ」とフォロー(その後、「地球人の中では」とこっそり付け足した)。
アニメではビーデルとスポポビッチの試合で酷い場面になると、マーロンの目を手で覆って見えないようにしたりと気遣っていた。
我流と亀仙流の硬軟のスタイルでのスピードと技の切れを身上した戦法を得意とし、
第23回天下一武道会においてシェン(神様)からは「素晴らしい才能を持っている」、
一時は神様を脅かした繰気弾を「実に良い技」と高評価を受ける反面、我流ゆえに「足元がお留守」、
「無駄な動きが多い」など荒削りなところや油断してしまう点について忠告を受けている。



Wikipediaってすっごーい!(笑)


ヤムチャだけでもこんなにエピソードがあったなんて。
でもヤムチャってウケるよね(笑)
ヤムチャにあげる仙豆ほど無駄なものはないですよね。

天津飯はなまらストイックだし、チャオズがなぜあそこまでテンさんを慕うのか。
しかもテンさんって要所要所で重要なキャラになってるし。



…ところで、ここはなんのブログなんだ?(笑)


あお
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by dai1tks | 2013-05-08 09:39 | aoyama