日々の出来事を赤裸々に書いてます


by dai1tks
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助長

きゃりーぱみゅぱみゅって肌がめちゃきれいだと思います!
名前は知ってたけど、初めてまじまじと見ました。
ってな感じで、ヤング受けするようにテレビを見ています。
青山です。


官庁の方が「耐震診断についてネットで調べたら
第一宅建さんのブログにたどり着くんですよ~」
って言うもんだから調子に乗って書いてみます。

こないだ「第二種構造要素」について書きました。
極短柱が見つかったときに、第二種構造要素の存在について
疑うのですが、直交方向の梁、壁がその柱を支えることができれば
第二種構造要素の候補から外れる…。

例えばバドミントンでダブルスやったときに
後衛のクズ青山が無駄にパワースマッシュばっかり打って
ネットにひっかかってばかりいたときに
「ドンマイ、もっと強いの打ってemoticon-0152-heart.gif」と助言してくれる
前衛の女神様がいたとする(笑)

例えばバドミントンでダブルスやったときに
後衛のクズ青山が無駄にパワースマッシュばっかり打って
フェイントで前に落とされそうになったとき、
「アキレス腱切れるわぁ」と言って全く追うこともしない
デブ青山に見切りをつけて、シャトルに飛びついてくれる
前衛の女神様がいたとする(笑)

「境界効果」と言って、極短柱がせん断破壊したときに、
柱頭部に接続する各方向の梁は破壊した柱の上部を吊る。
また、柱脚部に接続する各方向の梁は破壊した柱の下部を支える。
ある意味、大地震時には極短柱に接続する梁はキャンテとなる。

すなわち、片持ち。

通常、上からの荷重を柱に伝えるはずの梁が
一転片持ち梁と化して壊れた柱を複数の梁が支えるのです。

柱からしたら「もう俺はダメだ」と諦めているときに
梁が「まだ大丈夫ですよ、1点取りましょemoticon-0152-heart.gif」と
支えてくれる。

そうすると、壊れた柱は気づく。
「まだ俺には鉄筋がつながってる…」
地震による水平力で揺れている間は粘りながら頑張っていられるが、
揺れが収まったと同時に一気に鉛直荷重が作用する。
鉄筋は圧縮力を支える力が無いため、
壊れた柱は崩れ始めるが、それを梁が支える。

一時的なものだがその間に人間は避難できる。

自分は下手っぴだとメンタルやられてるときに
女神様の愛の一言で首の皮1枚残すことができる。
諦めた瞬間に試合に負けて自分にも負けるのです。

敬愛する三沢様もそう言っていました。


時折逸れましたが、頑張ればなんとかなるもんですよ。



黒川先生のチェック、最高です。
根室支部の代行業務はそう簡単には下りませんよ(笑)
俺も気を引き締めなければ作った書類返されてしまう…。
ちょっとビビったけど安心した。その調子でいいよ。
俺には遠慮なく、どんどん食いついて来い。

可能な限り君の判断を採用する。
ただし、報告は厳守!


…ん?どっかで聞いたことがあるぞ(笑)



あお
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by dai1tks | 2012-10-10 21:36 | aoyama | Trackback | Comments(0)